今生きていることは奇跡…当たり前の日常に感謝

まり江
まり江

こんにちは、幸せ美人プロデューサー尾崎まり江です。数あるブログの中から、当ブログを見つけてくださり、ありがとうございます。このブログでは、美容・女性の副業について配信しています。初めての方はこちらもご覧くださいね。»Profile

 

今日は、私がいつも推奨しているグラスフェッドビーフをランチに食べてきました。

 

 
 
 
 
 
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まり江@ゆるふわ幸せ美容コンサルタント(@marie.s.photo)がシェアした投稿

帰宅後、Instagramで上記のようなリールをアップしたり、Facebookを見たりしていると、お友達として繋がっていた方のタイムラインの投稿に、その方の旦那様からの投稿が目に飛び込みました。

 

「○○の夫の○○」から始まっていて、なんで旦那様が?と思って読んでみると、1ヶ月以上前に亡くなったというお知らせでした。

 

確か私と同じくらいの年齢だったはず…と、プロフィールを見ると同い年でした。

 

よくお仕事終わりのビールの画像をアップされていて、私もビールが好きだったので、勝手に親近感が湧いておりました。(実際にお会いしたことはなく、以前、朝の朝礼に声だけで参加させていただいていたご縁です。)

 

投稿によると、今年の年明けに倒れられていて、闘病の末、亡くなったそうです。倒れられた日付の前日にも元気な姿を投稿されておりました。

 

私の母は69歳で突然死しているので、いつ何があってもおかしくない、悔いのないように生きようと意識はしているものの、実際、そんな生き方ができているか?と考え直すと、そうでもないようにも思えます。

 

私は先日49歳になりました。気持ちは120歳まで生きる予定ですが、同じ年齢でも、こうして先立たれているのを目の当たりにすると、今、私が生きていること自体、奇跡のように感じました。

 

毎日目覚めること、美味しいご飯を食べ、お酒を飲む。たくさんの出会いがあり、仕事ができること。一つ一つが幸せです。

 

と、なんだか感謝を述べたくて、久しぶりにブログを書きました。